Fool’s Paradise

1月 26
“教授「きみはWikipediaのこの項目からコピペしたね」学生「その項目は僕が編集しました」教授「えっ」”

Twitter / @ltzz

(via ayokura)

(笑)

(via key7)

(key7から)



1月 25

1月 23

だが、泣く人の気持ちはわかるような気がした。別に泣いたっていいじゃないか、とも思った。問題はその先だ。多くの人が「ああ、自分は泣いてしまった。不覚ではあるが事実は事実だ。ここは厳粛にこの事実を受け入れ、この作品を評価せずばなるまい」と思い込んでいるようなのだ。これが私にはよくわからない。皆あまりに自分の生理現象を信頼しすぎているのではないか。人は梅干しの写真を見れば唾液が出てきてしまうのだ。

 私などそりゃもう恥ずかしいぐらいによく泣く。このあいだは、タイトルも知らない単発ドラマを、終了5分前から観始めて泣いた。登場人物の人間関係も、そこまでのストーリーすらまったくわからないのに、ある年配の役者が発したセリフのひと言に感じ入って涙が出てしまったのだ。これにはさすがの私もあきれ、そして理解した。

 人が涙を流すのは必ずしも作品の出来とは関係がないのだ、と。

 かつて自分が何かに感動した時にできた涙腺回路のようなものが頭の中にはあって、そこにピタリとはまるような場面だの言葉だのを見聞きしてしまうと、涙というのはどうやら自然に流れる仕組みになっているらしいのである。歳をとると涙もろくなるというのは、つまりそういう回路のパターンが増えているからではないか。

ゲーセンとかけそばと泣ける話とゲラゲラ笑う人達 - 脳髄にアイスピック (via otsune)

(inuから)


1月 22

1月 20

ある日のカップルの会話で

男「俺さーSEになろうかと思ってさー。他の会社に行ってささーっと仕事すればいいし、なんかカッコいいじゃん」

女「えーすっごーい。かっこいー。でもSEってなにするのぉ?」

男「よく知らないんだけどさーその会社のシステムをチャチャーっと作ればいいじゃないの?」

女「そうなんだー。いいじゃんなりなよー」

男「じゃあまずPC買わないとな」

女「すっごーいPC買うんだー。いつ買いに行く?」

ついつい突っ込みたくなる電車内の会話 - 発狂小町 絶対ならないでください(via cxx) (via biccchi) (via monorainbows)

2008-11-20

(via gkojay) (via shineon964) (via stoneblack) (via darylfranz) (via budda) (via send) (via oosawatechnica) (via tayu-tau) (via deli-hell-me) (via dannnao)

(via megane4141)

(via manualmaton)


1月 16
“昔「コンプティーク誌」で、「人間とは逆でゾンビは死にたいのだ。死にたいからこそ、自分を殺してくれる人間に襲いかかる」って考察読んで感動した覚えがある。” Twitter / sigsawa (via katoyuu)

(key7から)


1月 12

(mocrlbmutから)


1月 2

(darr3nから)


ページ 1 の 83